量産サイトには2種類あるのです@初心者の為のアフィリエイト講座その1
ton活亭のメルマガで「捕らぬ狸の皮算用」のご案内がありました。
非常に面白いツール(?)なので多くの方に知ってもらえるとうれしい限りです^^
マニュアルを執筆した関係でこのブログもご紹介頂き(感謝!)、
メルマガ配信後アクセス爆上げで笑ってしまいました。
いかにton活フリークが多いか、改めて実感した次第でございます。
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で、せっかくご訪問頂いた方に少しでもお役立てできるように
ちょっとしたアフィエイト講座を展開しようと思います。
講座というか、考え方ですね。
おやびん自身もいろいろサイトやらブログやら、
結構尋常じゃないくらい巡回してますが、
なかなかにピントがズレてたり、素敵な勘違いをしそうなモノが多く、
なんだかなぁ・・・と思う事が多々あります。
ton活ツールのユーザーさんは、
恐らく「これから稼ぎたい」と言う方が多いでしょうから、
その方たちに向けたメッセージです。
対象は
・携帯アフィリエイター
・いくぞ5ケタ/月。そして目指せ6ケタ/月。
月に10万以上稼いでいる方はお茶汚しとしてお召し上がりくださいw
すっかり前ふりが長くなってしまいました(^^i)
ではでは・・・はじまりはじまり・・・・・・・・・
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さて、ton活ツールは量産サイトです。
これは「アフィリエイトではサイトであれ作業であれ相当数は必要だ」という信念にもとずくものです(とアタシは思っています^^;)
で、やっと表題のお話。
量産サイトと一口に言っても、
・メンテナンスの必要な量産サイト
・そうではない量産サイト
の2つに大別されます。
メンテナンスの必要な量産サイト
更新型のサイトです。
無料登録型の案件などを掲載していると広告の差し替えが割と頻繁に必要になります。
そのようなサイトではメンテナンスが必要ですね。
そうではない量産サイト
言い方は悪いですが、いわゆる作り捨てのサイトです。
サーバーにアップした後は、基本的にメンテナンスを必要としないサイトです。
長期型の案件を掲載する場合はこちらになりますね。
まず、量産サイトを作っている人は、自分のサイトがどちらであるかを把握する必要があります。
初心者の方の多くは、コレを混同していますのん(´・ω・`)
なぜ把握する必要があるのか?
当然、メリットとデメリットがあるからですね。
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例えば頻繁に広告を貼り替える必要がある場合。
張り替える手間がかかる分、そこに負担がかからないように量産しなければなりません。アフィリリンクに転送を組み込むことによって一括で張り替えができるようにするなどですね。
ツールを組み込んだり、PHPを導入してもいいかもしれません。
そこに時間がかかると量産サイトの意味が無くなります。
現行でのton活ツールは、基本的に後者のサイトを作成するツールです。
新しくリリースされた「旅desseモバイル for じゃらん」はツールの名前通り「じゃらん」の広告を利用しています。
楽天も同様ですが、基本的に商品が無くなる事はありません。
そのようなサイトは基本的にメンテナンスの必要がありません。
メンテナンスをする時間があるなら、新しくサイトを作った方が効率的ですから。
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このように、案件やサイトのタイプによって、量産サイトと一口に言っても
それがどのようなサイトかを把握する事によって、
サイトの構成から変わって来ます。
・・・・とまぁ、長々と書きましたが、
要するに、
「旅desseモバイル」などの量産ツールを使うなら、サイトのメンテナンスなんか気にしないでどんどん数をこなせ!
って事です。
ツールの性格上、メンテナンスに不向きだし、そもそも必要ないのですよ。
ぶっちゃけ、このサイトでメンテナンスするならツール使うなって話ですからねw
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アフィリエイトの目的は「お金を稼ぐ」事です。
どの作業がキャッシュに近く、
その作業が「ムダ」なのか、見極める事が脱初心者への第一歩です^^
今回はこんなところで。
「その1」と書きましたが、続きますの^^
次回はアクセス解析について♪


